【5月29日~31日】「ビアフェスふくしま2026」開催へ。福島県内外のブルワリーとフードが集結
「ビアフェスふくしま2026」が5月29日~31日の3日間、福島市・まちなか広場で開催。福島県内ブルワリーを中心に、県外ブルワリーや海外ビール、地元フードが集結し、“飲み比べ・食べ比べ”を楽しめる福島の人気ビアフェスです。
「ビアフェスふくしま2026」が5月29日~31日の3日間、福島市・まちなか広場で開催。福島県内ブルワリーを中心に、県外ブルワリーや海外ビール、地元フードが集結し、“飲み比べ・食べ比べ”を楽しめる福島の人気ビアフェスです。
高輪ゲートウェイに誕生したフードホール「SUPER RAW」に、三軒茶屋発のクラフトビール専門店 Sanity(サニティ)が出店。限定醸造を含む多彩なクラフトビールが登場し、ラーメンやスパイスカレーとペアリングしながら楽しめる新たな都市型クラフトの拠点です。
気仙沼のクラフトビールとグルメを楽しめる「Kesennuma Beer Festival 2026」が5月30日に開催。BLACK TIDE BREWINGらが主催し、南町海岸公園で地元フードや日本酒も楽しめる入場無料イベントです。
Teenage Brewingが3周年記念フェス「Teenage Weekend 2026」を5月30日に開催。15タップ超のビール、音楽ライブ、地元グルメ、キャンプも楽しめる里山野外イベントです。
「RIKRI BREWING(リクリブルーイング)」は、学芸大学駅から徒歩5分の場所に醸造所とタップルームを構える、目黒区・学芸大学エリアで唯一のブルワリー。2026年1月に自家醸造を開始したばかりにもかかわらず、すでに地域のビールファンを中心に人気を集めています。今回は、28歳という若さで代表兼ヘッドブルワーを務める川﨑 陸登(かわさき りくと)さんへのインタビューをお届けします!
秩父麦酒醸造所が、ところざわサクラタウンに新拠点「CRAFT BEER STAND ゆい」を2026年4月下旬オープン予定。タップルーム兼ボトルショップとして、限定ビールやイベント展開も予定されています。
那覇・壺屋の新進ブルワリー「MAHOWBREW」を独占取材。サンドイッチ店から始まった創業ストーリー、設備を自ら輸入した裏側、沖縄素材を使った個性豊かなビールづくりの哲学と今後の展望を詳しく紹介します。
横須賀で生まれたクラフトビール醸造所『GRANDLINE BREWING』。Japan Great Beer Awardsで金賞を獲得するなど業界内で注目を集める次世代ブルワリーの魅力を徹底取材。代表・大西隼人氏と醸造長・立花薫氏が語る、誕生の背景とクラフトビールへの想いとは。
宮城県山元町のクラフトビール醸造所「Falò Brewing」が缶ビール製造を開始。定番2種を2026年1月より順次販売し、全国の酒販店に加え、地元・山元町内でも初めて購入可能になります。
鵠沼海浜公園で「うみちかマルシェ ~6月の海とクラフトビールと~」が6月13日・14日に開催。13ブルワリー、16店のフード、音楽を海辺で楽しめる湘南注目のクラフトビールイベントです。